津田寛治痩せた理由はONODAだった?支える妻(嫁)や子供が気になる

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俳優として活躍されてる津田寛治さん。

 

役者になるキッカケは、喫茶店でアルバイトをされてるときに北野武さんが来店。

 

そこへ自分を売り込んだことがきっかけとなり、映画「ソナチネ」でデビューされています。

 

名バイプレーヤーとしてテレビや映画で幅広く活躍される津田寛治さんですが、痩せて心配、がん?などの噂もあり気になったので調べてみました。

 

今回は「津田寛治痩せた理由はONODAだった?支える妻や子供も気になる」について書いてみます。

 

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津田寛治さん痩せた理由はONODAだった?

 

津田寛治さんが痩せて心配と言う声が多くあるようですが、御本人は健康のようで病気とは無縁で仕事も順調にこなされているようです。

 

 

 

2018年ごろから痩せた?がん?等と見た目の違和感を心配する声が出始めていました。

 

 

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2020年2月公開の映画「山中静夫氏の尊厳死」で、末期がん患者と向き合う医師役をされる為に13㎏の減量で挑んだと言われています。

 

そしてフランス映画「ONODA」では、1年半くらい時間をかけて13キロここでも落とされてるんですよね。

 

「ONODA」の撮影は2018年12月から2019年3月まで約4カ月、カンボジアのジャングルで行われてます。

 

ジャングルでの撮影はすごく大変だったらしく、いろいろな虫に刺され、直射日光が当たり、頭が真っ赤になったといわれてるので,撮影時にも少しやせられた可能性はあるのでは?

 

また、食事がケータリングで凄く豪華だったそうですが、役柄的に津田寛治さんは食べられなかったんだそうですよ。

 

ふたつの作品の撮影が要因で、激やせの津田寛治さんと心配される声が増えたといえるのではないでしょうか?

 

でも、病気じゃなくて本当に良かったですよね。

 

映画「ONODA」は、2021年秋公開予決定。

 

フランス、ドイツ、ベルギー、イタリア、日本の合作映画で、監督はアルチュール・アラリ氏

 

映画は、フィリピン・ルバング島のジャングルで、太平洋戦争終結後も29年間潜伏を続け、生還した元陸軍少尉の故・小野田寛郎さんを描いた物語です。

 

小野田陸軍少尉を演じたのは青年期が遠藤雄弥さん、壮年期は津田寛治さん。

 

フランスで開催中のカンヌ映画祭「ある視点」部門でオープニング上映され、長く続いたスタンディングオベーションが、最高の映画だったことを意味してるのではないでしょうか。

 

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遠藤雄弥がONODA主演獲得した理由は?

 

津田寛治さんを支える妻(嫁)や子供が気になる。

 

津田寛治さん、2001年にご結婚され長男、長女と二人のお子さんがいます。

 

妻の和美さんは、元々はミュージシャン志望だったそうですが、たまたま同じステージに立つ機会があり、それが出会いのきっかけとなりお付き合いをすることに。

 

公の場で妻の話しをすることはタブーのようで、以前出演されたチマタの噺で妻に怒られると言われてました。

 

もしかしたら妻の和美さん、かかあ天下なのかな?

 

子供たちは、長男の晴慈(せいじ)さん、2002年2月生まれの19歳(2021年7月現在)

 

長女がいらっしゃるようですが、名前や年齢等の情報がなく詳しい事は分かりませんでした。

 

子供たちが芸能界で活動されてると言う情報も見当たらなかったので、父親とは違う道を進まれるのかもしれないですね?

 

妻の和美さんや子供たちの情報が殆ど見当たらないのは、仕事とプライベートを知っかりと分けて考えられてる津田寛治さんが、家族を守り大事にされてるのを感じます。

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