遠藤雄弥の妻や娘、夫、父親としての魅力と演技力ONODAで世界が注目!

スポンサーリンク

遠藤雄弥さんが現在役者として活動されてるのは、母親が内向的な性格を心配し児童劇団に入団させたことが始まり。

 

数々のテレビや映画、舞台等へ出演され、実力派俳優として注目を集めている遠藤雄弥さんですが、今年は海外映画作品「ONODA」でのW主演を務めるなど、これから海外進出をされる可能性大ですよね。

 

結婚し素敵な家庭を築かれてる遠藤雄弥さん。

 

その子煩悩ぶりは、SNSを見てても感じます。

 

そこで今回は「遠藤雄弥の妻や娘、夫、父親としての魅力と演技力ONODAで世界が注目!」について書いてみます。

 

スポンサーリンク

遠藤雄弥さんの妻や娘、夫、父親としての魅力

プロフィール

名前 遠藤雄弥
生年月日 1987年3月20日(34歳、2021年7月現在)
出生地 神奈川県厚木市
身長 171cm
血液型 B型
職業 俳優
ジャンル テレビドラマ・映画・舞台
活動期間 1998年 –
配偶者あり 2014年結婚、娘
事務所 ワタナベエンターテインメント

 

遠藤雄弥さん、2009年頃に知人の紹介で知りあった1つ年上の女性と、3年間の交際を経て結婚されています。

 

当時のインタビューでは、明るくていい子だという印象から交際へ発展されたと言われてますね。

 

知り合って5年、着飾るところのない、いつも自然体で接してくれた彼女に心地よさを 感じられてたのかもしれませんね?

 

長いこと一緒にいても違和感がまったくなかったのと、僕の仕事をよく理解して応援してくれていると思ったので、結婚に踏み切れましたね

引用元:https://www.jprime.jp

 

スポンサーリンク

 

一生生活していくことになるので、一緒にいて違和感がまったくなかったと感じられたそうですが、これって夫婦として生活していく上で大きなポイントになりますよね。

 

妻に頭が上がらない夫と言う構図ができてるようで、主導権は妻。

 

お小遣いは歩合制なんだそうですよ。

 

服を買うときも妻の了解なくしては買えないんだとか。

 

妻が元々経理をされてたということで、家計簿付けたりと金銭面はしっかりされてるんだそうです。

 

遠藤雄弥さん、趣味のひとつがスニーカー収集でもあるのでちょっと気を許すと次々に欲しいシューズを買ってしまいそうな感じしますよね?

 

そんなお二人にかわいい娘さんが誕生したのが、2015年7月。

 

出産予定日よりも1週間早く生まれたことで、出産に立ち会うことができたんだそうです。

 

生まれたばかりの娘さんを抱き上げた時、怖かったそうですが温かくてて感動!!

 

周りからは自分に似ていると言われたことがまんざらでもない感じで、既に親ばかになりそうな予感はあったようですね。

 

娘の成長を楽しみにされてるのが感じられます。

 

 

出典元:https://ameblo.jp/yuyaendo-we

 

出典元:https://refinelifekaz.com

 

出典元:https://instagrammernews.com

 

現在6歳になられる娘さんは幼稚園の年長さんでしょうか?

 

父親の仕事も少しは分るようになってるかもしれないですよね。

 

幼稚園の行事などには、父親として率先して出席されてるようなイメージの遠藤雄弥さんです。

 

スポンサーリンク

 

ダブルキャスト主演ONODAの津田寛治さんにも注目

遠藤雄弥さんの演技力ONODAに世界が注目!

出典元:https://news.infoseek.co.jp

 

遠藤雄弥さん、子役時代にドラマ『聖者の行進』を

見て、主演のいしだ壱成の演技に魅了されたことをきっかけに、演技に興味を持ち始めたんだそうです。

 

そこから演技に対し真摯に向き合うことで、以前は受からなかったオーデイションに受かり始め2000年公開の『ジュプナイル』で本格的に子役デビューされています。

 

現在で芸歴21年になるベテラン俳優としてテレビや映画、舞台に朗読等で活躍されてきています。

 

幅広い役柄を演じられてきたこと高い演技力を持つ遠藤雄弥さん、カメレオン役者と言われてもおかしくないですね。

 

出演作品

テレビ出演では、ちゅらさん、青のSP、ボイス110緊急指令室等

映画ではシャカリキ、永遠の0、それでも僕は夢を見る、辰巳

舞台では、ちょっと、まってください、テニスの王子様

朗読劇 LOVE LETTERS、緋色の研究

 

演技力に定評のある遠藤裕也、今年秋に公開の『ONODA』に、青年期の小野田さんとして主演を務めています。

 

フランスのカンヌ映画祭「ある視点」部門でオープニング上映され、15分にも及ぶスタンディングオーベーションがあったほど素晴らしい映画だったようです。

 

フランスのアルチュール・アラリ監督が手がけ、映画撮影は2018年12月から2019年3月までの約4カ月、カンボジアのジャングルで行われました。

 

フランス、ドイツ、ベルギー、イタリア、日本の合作映画で、壮年期は津田寛治さんが演じると言うダブル主演キャストの映画なんですね。

 

オーデイションを経て今回の役を獲得された遠藤雄弥さんですが、やはり高い演技力が評価されての抜擢だったんでしょうね。

 

遠藤さんは役作りのために11キロ痩せたそうですが、監督に痩せすぎと言われピーナツバターや食パンを毎日食べて体型を調整したという、ちょっと面白いエピソードですね。

 

フランスで上映されたONODAは世界中の方が注目されてる映画。

 

今回ONODAへ出演されたことがきっかけとなり、海外からのオファ―も来るかもしれないですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました