こんにちは、KIKOです。いつも記事を読んで頂きありがとうございます。
『クレージージャー二―』5月22日(月)21:00〜22:00の放送では、デ・アントーニ・アンドレア京都大学教授が出演されます。
初の外国人ジャー二―なんだそうですね。
イタリア人は陽気なイメージがありますが、デ・アントーニ・アンドレア教授も例外なく陽気な方のようです。
番組はリアル・エクソシストの世界!イタリアで悪魔祓いの実態調査となってますが、デ・アントーニ・アンドレア教授の仕事との関連はあるのでしょうか?
今回はデ・アントーニ・アンドレア教授の気になる
・プロフィール
・経歴
・イケメンで高身長、妻は日本人?
等について調べてみました。
目次
デ・アントーニ・アンドレア教授のプロフィール
出典元:https://bs-times.com/vol3/14.html
デ・アントーニ・アンドレア教授はイタリア・ヴェネツィアの出身。
年齢などの情報がなく確認できませんでしたが、大学を卒業されたのが22歳だと想定すると、現在は42歳になられるのかなと思います。
地元イタリア・ヴェネツィアの、カ・フォスカリ大学外国語学部東アジア学科を2003年10月に卒業。
2010年2月には同大学の言語・文化・社会研究科 文化人類学、宗教学、日本学専攻 の修士課程を修了。
2010年7月に、京都大学人文科学研究所の特別研究員として来日されています。
研究テーマは、「宗教と科学の間における医療体験―現代日本・イタリア・オーストリアにおける憑依と除霊の文化人類学的研究」だそうです。
デ・アントーニ・アンドレア教授が言われてたのですが、イタリアではカトリック教の考え方が強く根付いているため、人が幽霊を見るといった経験はないんだそうですよ。
その代わり幽霊がエネルギーというべつの単語で表現され、エクソシストがありお祓いが悪魔祓いとして呼ばれてるようです。
世界共通認識で幽霊は見たりされてるものだと思ってましたが、国や文化が違うと幽霊の発想もないんですね、、、面白いですね~。
デ・アントーニ・アンドレア教授の経歴
2004 – 2010:ヴェネツィア、カ・フォスカリ大学東アジア学科、助手、非常勤講師
2007 – 現在:イタリア国立東方学研究所(ISEAS)研究員
2010 – 2012:日本学術振興会外国人特別研究員、京都大学人文科学研究所
2012 – 2014:非常勤講師、立命館大学、同志社大学
2013 – 2014:研究員、京都大学人文科学研究所
2013 – 2022:非常勤講師、ウィーン大学社会・文化人類学科(宗教人類学)
2014 – 2021:准教授(文化人類学、宗教学)、立命館大学国際関係学部・研究科
2019 – 2020:客員研究員、ウィーン大学、社会・文化人類学科
2020 – 2021:外来研究員、国立民族学博物館
2021– 現在:特定准教授、京都大学人間・環境学研究科
クレージージャーニーへ出演されたケロッピー前田さんは身体改造の第一人者。
デ・アントーニ・アンドレア教授はイケメンで高身長妻は日本人?
デ・アントーニ・アンドレア教授は日本で生活をされて13年になります。
生活にもだいぶ慣れてるだろうし、ロングのカーリーヘアーがかっこいいですよね?
身長も180センチはあるのか?
年齢的に見ると結婚されててもおかしくないし、13年も日本在住のようなので結婚した妻は日本人なのかなと思い調べてみましたが、情報が見当たらず分かりませんでした。
番組出演の際に何か情報があれば追記したいと思います。
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